妻の夢から始まった、家族がのびのび暮らす木の家
仙台市青葉区 宮崎ファミリー

「最後は二人になるのだから、マンションのままでもいいんじゃないかと思っていました」
そう話すご主人様の秀一郎さんの隣で、奥様の恵菜さんが笑います。
恵菜さんは、ずっと以前から一戸建てで暮らしたいと思っていたそうです。木の家の写真をInstagramで見ながら、近隣の工務店を調べ、土地を探し、「一度見に行ってみよう」と秀一郎さんを少しずつ誘ってきました。
子どもたちが成長し、マンションでの暮らしが少しずつ手狭になってきたこと。そして、家づくりを現実的に考えられる見通しが立ってきたこと。
長い時間をかけて重ねてきたご夫婦の話し合いの先に、家族4人の新しい暮らしが形になりました。 もっと読む

















