沿革

坂元植林の家 沿革

1877年~(明治10年~) 現社長から数えて5代前の大沼半左衛門が植林を手がける。
1908年(明治41年3月17日) 坂元植林合資会社設立 初代無限責任社員
大沼源太郎(現社長から数え4代前)
1986年(昭和61年) 無限責任社員の大沼毅彦が自社林の木材を使用した建売住宅の販売をはじめる。
1989年(平成元年) 株式会社サカモト設立。
宮城県宅地建物取引業に登録。
2003年(平成15年) 上大原木材乾燥センターに乾燥機2基を導入し稼働。
竹の花製材工場を稼働。
2006年(平成18年) 村田木材センター稼働。
柴田町船岡中央1丁目9-12に事務所を移転。
2011年(平成23年) 合法木材供給事業者として認定を受ける。
村田木材センターにモルダーを導入し稼働。
2012年(平成24年) 地球の会 東北ブロック理事に就任。
2013年(平成25年) 地域型ブランド化事業 森守の会 申請認可。
2014年(平成26年) 「女性のチカラを活かす企業」認証マーク取得。
2015年(平成27年) 「木の家づくり一貫体制」ウッドデザイン賞2015受賞。
2016年(平成28年) 坂元植林の家 スタート